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歯医者の進行段階別での虫歯治療方式

歯ブラシ

歯医者の進行段階別での虫歯治療方法に関して、分かりやすく説明して参ります。比較的に歯医者で軽度の患者へと行われる虫歯治療であるのが、CO(シーオー)初期治療、C1(シーワン)中期治療、C2(シーツー)後期の前半の治療などです。歯医者で重度の患者へと施されるのが、C3(シースリー)後期の後半治療、C4(シーフォー)末期の治療と呼ばれるものです。
C3(シーサン)=後半の後半治療。
神経自体が凄く過敏になり同時に興奮状態へとある為、麻酔が中々効かず虫歯治療を実施している最中には、我慢出来ないような強烈な痛みを引き起こす事が大変多くなってしまいます。C3の治療法とは、まず神経を取り払っていき、以降には根菅治療により、虫歯を治していきます。※根菅治療が完了するまでは、およそ30日~90日前後程度掛かってきます。
C4(シーフォー)=末期治療。
虫歯の上の辺りが全部溶け出して、歯根のみが残った状態になります。歯の内部へとある神経そのものが死んでしまうので、痛みなどは一切起こりません。ただし歯根の先端部まで虫歯が進行してしまうと、このゾーンへとたちまち膿が溜まってしまい、その結果凄まじい痛みが現れて来るケースがあります。

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